資格の勉強で、Gemini Notebookに入力する文

Udemyの講座、Gemini Notebook(旧NotebookLM)で資格の勉強をはかどらせる講座の受講生のための特典です。下の欄に自分の試験のことを入れると、講座で紹介した文が、あなたの試験の文に変わります。写すボタンを押して、Gemini Notebookに貼り付けてください。

あなたの試験

入れた内容は、このブラウザの中に残ります。次に開いたときも、そのまま使えます。

2-2教材を読み込ませる

試験の名前を入れると、資料を探す検索のリンクに変わります。見つけた資料のURLやPDFを、ノートブックの左のソースに読み込ませてください。

試験の範囲を書いた資料
過去問と解答
解説の動画
自分のノート手書きのノートは、写真に撮って読み込ませられます。

買った本や問題集は、自分の勉強のためだけに使ってください。ノートブックを人と共有したり、作った音声やスライドを公開したりしないようにします。

3-1出題範囲をまとめさせ、マインドマップで見わたす

入れる所:チャットの欄

そのあと、右のStudioの欄のマインドマップのボタンを押してください。気になる枝を押すと、そのことをチャットで質問できます。

3-2試験日から逆算した予定を作らせる

入れる所:チャットの欄

できた予定は、メモに保存を押して残しておいてください。

予定より遅れたとき:チャットの欄

4-2むずかしいところだけの音声解説を作り、通勤や散歩で聞く

入れる所:音声解説のボタンを押すと開く設定の画面の、説明を書く欄

頼み方を変えて、もう1本作るとき

5-1クイズとフラッシュカードを作らせる

入れる所:フラッシュカードやクイズの設定の画面の、説明を書く欄

設定:難易度 簡単から

慣れてきたら、難易度を標準、難しいに上げてください。

5-2間違えた問題と過去問の解説を出させる

過去問を読み込ませるときは、解答のPDFも一緒に読み込ませておいてください。正解をもとに解説してくれます。

わからなかった問題の解説を出させる:チャットの欄

弱いところをまとめさせる:チャットの欄

弱い分野がわかったら、上のむずかしいと感じる分野の欄に入れ直して、4-2の音声解説や5-1のクイズを作ってください。

5-3自分の言葉で説明して、AIに採点させる

入れる所:チャットの欄

書くのが面倒なときは、スマホのアプリのマイクのボタンを押して、声で説明してもかまいません。

6-1復習スライドと、前日に見る1枚のまとめ

試験の2週間前 入れる所:スライド資料の設定の画面の、説明を書く欄

設定:形式 詳細なスライド

できたスライドは、PDFでダウンロードできます。

試験の前日 入れる所:インフォグラフィックの設定の画面の、説明を書く欄

設定:向き 縦

縦にしておくと、スマホで見やすくなります。